参考情報
現在の日本の化粧品業界は、体にいいミネラルを製造過程で
排除するのが一般的です。
なぜ、排除してしまうか。
それはミネラルが化粧品に使用する他の成分と融合しない
性質を持っているためで、ミネラルを残ししたままにしておくと
成分同士が分離してしまうなど様々な障害が起こることから、
抵抗コストで商品を供給するためにミネラルを排除してきた
という歴史があります。
日本初上陸
これまで、黄土が粉末状にしたものを水で溶かして使用する
パックや石鹸以外に商品開発がされなかったのは、このような
黄土の性質からです。
★★★ 化粧品に黄土を入れたら ★★★
1)体に必要な豊富な天然ミネラル成分(カルシウム、カリウム、
マグネシウム、チタン、アルミニウム、ナトリウム、マンガン、
バリウム鉄、亜鉛、ジルコニウム、ケイ素など)を補給することが
出来ます。使い続けることで、毛根が活性化します。
2)抗菌、洗浄が抜群。しかもナノサイズにしたことで小さな
毛穴にも確実に入り込んで、余分な皮脂や汚れはもちろん、
これまでに堆積された合成界面活性剤などの有害物質も
しっかり除去します。これにより、洗い上がりのスッキリ感を
得られます。
3)黄土から放射される遠赤外線は、細胞の生理作用
(疲労回復、老化防止)を活発にし、熱エネルギーを発生
させて有害物質を放出する効果があり、新陳代謝を促進
させます。また、最近、クレイが注目され、製品が増えて
きましたが、遠赤外線を放射する土で化粧品との融合に
成功したのは Nano黄土配合「クリアクレイ」だけです。
黄土